00

fff

VIVA LA ROCK 2018のCAVE STAGEが
3日間に渡りライブ配信された。

CAVE STAGEはチャレンジャーのステージであり
これからブレイクするであろうバンドがひしめき合う模様を
ライブ配信することで
様々な相乗効果が期待できる素晴らしい企(くわだ)てで
ビバラとGYAO!は次世代まで見越して
音楽シーンをリードしているといっても過言ではない。

また地方に住んでるとなかなか遠征できないので
その点でも感謝しかない。

01

そして最終日Day3のトップバッターにFINLANDSが登場!

カルトで口火をきった後
サヌキロックでも最高だったバラードからクレーターの流れ!
MCを挟み(※後述↓)
恋の前から最っ高のフライデー!!
ほんまフライデーはMVを作って世間に知らしめて欲しい一曲。
そして締めはウィークエンド

■FINLANDSセトリ
01カルト
02バラード
03クレーター
04恋の前
05フライデー
06ウィークエンド

※コメント
「FINLANDS コメント」(VIVA LA ROCK 2018 DAY-3)
※「恋の前」
FINLANDS「恋の前」(VIVA LA ROCK 2018 DAY-3)
視聴期間:2018年05月6日(日)正午〜2018/06月03日(日)PM23:59

※関連記事
【ライブレポート】サヌキロック2018 Day2(3/18)

04

ライブ見てて気づいたけど
塩入さん(Gt&Vo)目をつぶった後
左目→右目の順番に開くから
ウィンクしてるみたいに見える。
これ天然でやってるっぽいからナチュラルウィンクやね。

03

MCでは裏のVIVA! STAGEで演ってる四星球(すーしんちゅう)に触れ

塩入「あのー今ですね、裏では」
塩入「裏ではというか時間を並行して」
塩入「隣では四星球せんぱいがライブをしてらっしゃるんですね」
コシミズ「そうなんです」
塩入「だから私たちはいかに高い声を出すかで」
塩入「勝負をしないといけない」
(笑)
コシミズ「そうですね、そこでしか」
塩入「そう!もうおもしろさでは勝てないから」
コシミズ「そうそうそうそう」
塩入「みんなの目を覚ますためには」
塩入「やっぱりもう、高い声でしか敵わないと思う、私たちは」
コシミズ「そうです、四星球は男性ですからね」
塩入「そこかな?そういうことじゃないんじゃない」
(笑)
コシミズ「四星球に高い声出されたら勝てないじゃない」
塩入「そうだよ、それ言っちゃったら無限大じゃん、そんなの」
コシミズ「そっか、そうです、そうだよ」
塩入「おい(ツッコミ)」
客(男)「FINLANDSの方がかっこいいぞ!」
塩入「それは角が立つからやめてくれ」
(爆笑)

なやりとりがあった。



FINLANDSの2人が四星球を知ってくれてたのも嬉しかったし
「四星球せんぱい」という言葉が
なんだかむずがゆく感じたのは
四星球のことを未だにチャレンジャーと思ってるからかな。

2018/07/11リリース予定の
2ndフルアルバム「BI(バイ)」の告知もあり(ライブでは7/12って言ってたけど)
7月からは「BI TOUR」があるとのことなので
そこは是非に香川県も入れてもらって(高松DIMEか高松TOONICE希望)
対バンになるなら四星球を前座に呼んで欲しい、笑

※追記:2018/06/01
【FINLANDS】「BI TOUR」香川県余裕で漏れる

※追記:2018/05/10
名称未設定 1a

サカスプでも裏被りするという、笑

※関連記事