yonigeのコピー









※ネタバレを含む可能性がありますので
 ツアーに参戦する方は参戦後にお読み下さい。










timetable0321a

アボカド」にノックアウトされ
今年のサヌキロックで絶対見る(☆)と決めていたyonige
しかし夜ダンで汗だくになり一旦着替えてから
迷っていたシナリオアートをちょっと覗いてみるかと
高松DIMEに入ったのが運の尽き。

シナリオアートが去年より断然かっこよくなっていて
最後まで見てしまったためyonigeを見れなかった。
(※実は四星球のTRAIN-TRAINでちらっと見れたのだが、笑)

名称未設定 1

それから数ヵ月後…
yonigeがツアーで高松に来ることを知り
きちんと予習しておこうとタワレコでアルバムを購入し
ランニング中に、ドライブのお供にと聴き倒した。

■yonigeライブ予習用


バリバリバーーーーンな「アボカド」は別格として
MVになっている楽曲も当然いいのだが
私的に「Coming Spring」の「さよならバイバイ」と
かたつむりになりたい」の「トラック」がツボだったので
ライブでどんな風に聴かせてくれるかめちゃくちゃ楽しみにしていた。



@kataotoが投稿した写真 -


地元に住んでおきながら初の高松RIZIN'
(正確にはsound space RIZIN')

@kataotoが投稿した写真 -


階段を下りると雷神の扉がお出迎え。

@kataotoが投稿した写真 -


物販でラババンを購入して臨戦態勢に抜かりなし!
(※ラババンは「かたつむりになりたい」のタワレコ特典の色違い)



トップバッターはハルカミライ
yonigeが一方的に好きなバンドらしい(vo.橋本学談)


MCで山田孝之
yonigeとの約束を4年越しに果たした話に触れ(↑)
自分達も「石崎ひゅーい」と
同じ舞台に立ちたいという願いが今夜叶ったそうだ(↓)



2組目は石崎ひゅーい

アコギ1本で…(※編集中)



3組目はUHNELLYS(ウーネリーズ)

バリトンギター(+トランペット)&ドラムという2人組。
バリトンギターとトランペットをその場でサンプリング→ループして
音を重ねていきラップ&コーラスで音圧の…(※編集中)



トリはyonige!

「センチメンタルシスター」で幕を開けるも
マイクを通した牛丸の声がもやっとした感じで何か違う。
素人なのでセッティングの問題なのかは分からないが
せっかく地元高松に来てくれたのに残念でしょうがない。

セトリは「さよならバイバイ」を演ってくれなかったのが悔やまれるが
最後の曲やりますからの「トラック」はさぶいぼがたった。

MCでは牛丸が高松RIZIN'の好きなところが3つありますと
1つは店長が気さく(うろ覚え)→店長が舞台袖から拍手
1つはバーテンダーが明るい(うろ覚え)→kim(UHNELLYS)も同じこと言ってた
1つはミラーボールがよく回る(うろ覚え)
と語りまた戻ってきたいとファンを喜ばせた。

私事になるがPM21:40にはライブハウスを出なくてはいけない状況で
アンコールの拍手中に時計を確認するとPM21:36!(残り4分)
帰りたくない気持ちと、帰らなければならない現実とのせめぎ合い。
そして最後に1曲だけ演りますからの「さよならアイデンティティー」で
帰りたくない気持ちが勝り、
結局最後まで見てしまい2分オーバーのPM21:42に終演。

yonige聴くまでに耳が疲れてしまうから
次回は是が非でもワンマンで!

■セトリ(順不同、勘違いあるかも)
-センチメンタルシスター
-恋と退屈
-最終回
-バッドエンド週末
-あのこのゆくえ
-アボカド
-バイ・マイ・サイ
-最近のこと
-トラック
~encore~
-さよならアイデンティティー



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